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今日は娘の3.4ヶ月検診でした。兵庫県は朝から雨で、雨の中抱っこ紐はしんどかったです。

ちょっとお小遣い稼ぎとは関係ないですが、少々愚痴を・・・(;´Д`)



娘は普段夜泣きもせず、外出しても寝てるか、ニコニコして愛想をふりまいている娘なんですが、

今日はタイミングが悪く、眠りかけのところだったので、保健所に着くなり大泣き( ゚Д゚)

おそらく一種間分くらい泣きました(笑)

周りの赤ちゃんはみんなニコニコしている中、びっくりするくらいギャン泣き・・・(~_~)

同い年の赤ちゃんばかりなので、お友達を作れたらいいなと思いましたが、泣いているので、誰からも声をかけてもらえず・・・

苦い思い出になりました(笑)


内診では、右足が股関節開排制限と診断されました。軽度と言われましたが、紹介状を書かれ、整形外科の病院を案内されました。

正直びっくりしました。

左に向く癖があるので、おそらくそんなに心配はないよ。


と言われたものの、市内に乳幼児の整形外科は2つしかなく、どちらかを選んでくださいとのこと。

「え、今ですか?!」

「こちらもどこの病院に行かれるか把握したいので。」

いやいや、たった今2つの病院名言われただけで、選べっておかしいやろー!

こっちだって娘のためにある程度設備が整っていたり、通院することになれば、通いやすいところ・・とかあるやん。

「○○さんの家から、ほら、家の前にバス停あったでしょ?乗ったらすぐいけるやん。」

と。

バスにまだ載せたことないし(駅から近い為、利用することがないので)


今日みたく大泣きされたら周りにもご迷惑をおかけするのに、えらい軽々しくいうな~。

と思いながら早々に家に帰りました。

そもそも「股関節開排制限」って何?と思って調べてみると・・・

股関節開排制限とは、「股の開きが悪い状態」を意味しています。

股関節脱臼があると多くの場合開排制限がありますが、開排制限があると股関節脱臼にすぐに結びつくわけではありません。

股関節脱臼は1000人に1~2人くらいあり、女児は男児の7~8倍多いことがわかっています。

開排制限の原因としてもっとも多いのが「向き癖」です。たとえば右への向き癖が強いと、赤ちゃんの原始反射によって左足が伸びた状態が続き、左の股関節が開きにくいという状態がよく見られます。

これは股関節の問題とは関係がなく、向き癖がなくなれば開排制限も自然に改善します。

日常の健診で見られる開排制限のかなりの部分が向き癖によるものです。

引用:赤ちゃん&子育てインフォより


とのこと。向き癖も少しずつ直していけたらなと思います。


とりあえず明日病院へ連絡し、後日診てもらおうと思います。


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